Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

I Don't Like Mondays.

配信シングル「愛言葉」をリリース。 6月23日 配信シングル「馬鹿」をリリース。 8月18日 延期となっていた4枚目のフルアルバム「Black Humor」をリリース。 9月18日 延期となっていた全国ツアー「Black Humor Tour」を全国16都市で開催。 9月29日 配信シングル「音楽のように」をリリース。 11月29日

Mots Associés

だけれども

(接続) 〔助動詞「だ」に接続助詞「けれども」の付いた語〕 前文で述べた事柄に対し, それとは反対の事柄または前文から当然予想される結果に反する事柄を示す後文を導く。 そうではあるが。 だけれど。 「彼の意見は取り上げられなかった。 ~, 彼の意見は正しい」

だけど

(接続) 〔助動詞「だ」に接続助詞「けど」の付いた語。 「だけれど」のくだけた言い方〕 「だけれども」に同じ。

大門

大きな門。 大内裏や寺などの, 外構えの大きな門。 正門。 総門。 おおもん。 → おおもん(大門)

大問

試験問題などで, まとまった大きな問い。 ⇔ 小問

大紋

(1)大形の紋様。 (2)大形の家紋を五か所に染めた直垂(ヒタタレ)。 袴にも五か所に紋をつける。 室町時代に始まり, 江戸時代には五位以上の武家の通常の礼服となった。

文段

文章の各段。 文章の一節。 ぶんだん。 「人には聞かせ難き程恥しい~までも/風流仏(露伴)」

兼題

歌会・句会などで, 前もって出された題で作るもの。 また, その題。 兼日(ケンジツ)。 ⇔ 席題

見台

〔「書見台」の略〕 書物をのせて読む台。 特に, 謡曲・浄瑠璃・長唄などで, 見ながらうたうために, 詞章・節付けを記した本を開いてのせる台。

打鍵

(ピアノなどの)鍵盤をたたくこと。

駄犬

雑種の犬。 雑犬。

檀家

⇒ だんか(檀家)

見聞

〔「もん」は呉音〕 「けんぶん(見聞)」に同じ。

権門

(1)位が高く権勢のある家柄。 「~勢家」 (2)権力者に対する饗応や贈賄。 「是を御用ひなさるれば~と云ふ薬よりきき目が能い/洒落本・根柄異軒之伝」

検問

(1)犯罪捜査や治安維持・交通違反取り締まりなどのため通行人・通行車両の点検を行うこと。 「車を止めて~する」「犯人が~に掛かる」 (2)怪しい点がないか調べて問いただすこと。 「生徒の学力を~す/西洋聞見録(文夫)」

問題視

多くの人に問題として注目されること。 「にわかに~されてきた事柄」

問題史

特定の問題を中心とした歴史の分析・叙述の方法。

大文字

(1)大きい文字。 大字。 (2) 八月一六日の夜, 京都東山の如意ヶ岳の山腹で「大」の字形に焚(タ)く送り火。 同時に, 左大文字・妙法・船形・鳥居形の合わせて五つの火も, 周辺の山腹に点じられる。 大文字送り火。 大文字の火。 ﹝季﹞秋。 《~を待ちつゝ歩く加茂堤/虚子》 (3)「大文字山」の略。

獣

〔毛の物の意〕 (1)全身毛におおわれ, 四肢で歩く哺乳動物。 特に, 野生のもの。 けもの。 (2)人間らしい心のない人をののしっていう語。 人でなし。 「あいつは人間の皮をかぶった~だ」

けれども

(接続) 〔接続助詞の「けれども」から〕 (1)上に述べたことやそれから予想されることと反対, 不釣り合い, 不調和なことを以下に述べることを示す。 しかし。 だが。 だけど。 「たしかにとても安い。 ~品質はどうだろうか」 (2)一つの事柄を一応そうだと認め, しかしさらに同類の事柄を対比的にあげるのに用いる。 「京都もいい。 ~, 奈良もまたいい所だ」 (3)聞き手の意見に以下, 異議を述べることを示す。 「~ね, こういう例もあるから必ずしも君のいうとおりにはならない」 〔くだけた言い方では, 「けれど」「けど」「けども」などの形が使われる〕